自意識過剰な生活

「私が楽しくて充実した人生」を送るための毎日

料理をすることによる予想外な凄まじいデメリットとは…

ここ最近、急にやる気になって、パンを作り始めたりお菓子を作り始めたりしている。前からやってみたかったことなので、思い切ってチャレンジできたことはとても嬉しい。 夏の時期は料理はいつもしなくなるが、暑さも和らいできたし、パンやお菓子作りでキッ…

今年の誕プレが届いた!

ここ最近誕生日プレゼントは、クロネコヤマトのお兄さんが届けてきてくれる。 …なぜか誕生日やクリスマスなどのイベント時期に、高確率でフリーな私。まあちょっとそれは置いといて。。 今年はタイミング良く欲しいものがあったので、時期を見計らって早めに…

【初体験】パン作りに挑戦!これ、家でひとりでできる気がしない…

”初体験を増やそう”プロジェクトを実行中のこの頃。 前々から興味のあったパン作りに挑戦。というか、料理教室に参加したのだが、やっと体験できた。 率直な感想としては、「これひとりで家でやるの無理でしょ、、」ってな感じ。 今回参加したのは、個人で開…

集中タイムを設けてみた

最近取り組んでいること。 それは、誰にも邪魔されない「集中タイム」を毎日設けている。 始めてから、ひと月かふた月くらいになるかなあ。 すぐに習慣化することができたし、集中する時間ができてよかったと思っている。 「集中タイム」とはなんぞやという…

さ行が苦手な人に注目してしまう

さ行が苦手な人っているよね。 舌がうまく回らないのか、「さ・し・す・せ・そ」になると、うまく発音ができなくなる。 何がどうしたってわけではないのだけれど、この間、このさ行が苦手な人が講師を務めるセミナーに参加した。 セミナーが始まってすぐに”…

見た目もキレイで機能的なハンガーに入れ替える作戦

部屋の片付けをしようと思い立ち、まず気になるのがクローゼットなど。洋服関連については毎回踏ん切りがつかないものが多くて、完璧と思える片付けができていない。 今回は収納ケースの入れ替えを含めて、ずっと計画していたものを実行しようと思う。 そう…

クッキーを焼きたくなる心理

最近、夜寝る前にクッキーが焼きたくなって仕方がない。。 元々お菓子づくりは趣味ではないが、こう思うのは、ふとあのエピソードを思い出したからかも。 以前、チュートリアルの徳井さんが、趣味はお菓子づくりと言っていたのを思い出した。 ただの趣味では…

今の働き方を変えるためにはどうしたらいいのか?

これまで、ことあるごとに考えていたフリーランス。 特に、自分ではどうしようもない組織の課題に直面したときや理不尽な目にあったときなどに、表面に吹き出してくる考え。 wotopi.jp 最近ではこの記事を読んで、また考え始めた。転活をしているというのも…

不倫が終了した知人女性の話

身近で不倫をしていた女性がいたのだが、この度終了したそうだ。 どういう思考回路かよく分からないが、初対面の人にも”私、不倫してるんで”とナチュラルに話してしまう。 まあ、自分の好きなように生きているというスタンスらしいが、受け手がどう感じるか…

【転活】仕切り直してリスタート

絶賛転職活動中なのだが、なかなかうまくいかないもので、だいぶスロースタートをキメている。 7月は2社選考に入り、今のところ2社ともストップした。 sallychan00.hatenablog.com 1社は人事の人がすごくステキで惹かれていたけれど、受けたポジションとは別…

平日のストレスの中、多くを占める電車ストレス

お盆休みの週、通勤電車(特に朝)がとーっても空いていた。 今は通勤まで約3路線を使っているのだが、1路線目に乗ってすぐに余裕で着席。そのまま会社近くの駅に着くまで、席取りゲームすることなく悠々と座れたの。 そこで気づいた、普段感じている電車の…

占いをひとつ解約した

月額課金していた占いサイトを解約した。 月に数百円だけど、解約したことでいろいろとスッキリしたのでメモしておこうかと。 お恥ずかしながら、元々占いにはけっこうハマるタイプでして。。 学生時代に友達から教えてもらった、細木数子がスタートだったか…

「豆の上で眠る」湊かなえ

ハードカバーが出たときからなんとなく気になっていた作品。文庫本が出ているのを発見して購入。 姉妹の物語。 豆の上で眠る (新潮文庫) 作者: 湊かなえ 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2017/06/28 メディア: 文庫 この商品を含むブログを見る こういう、…

髪をバッサリ切ったら気になり始めたこと

腰くらいまでのスーパーロングから、アゴのラインまでのボブまで短くなった私。 やはり髪の毛の変化は気分も大きく変えてくれる。 ボブにして起こった心境の変化をつらつらと。 ◆アクセサリーが気になり始めた これまでロングヘアで隠れていた胸元や耳元が見…

やみつきになるインスタパトロール

インスタパトロールといえば、なんとなく悪い印象は受けないが、、実際のところは、知り合いのインスタチェックを日課にしているというお話。 フォローはせず、検索で探して見ているだけなので、私が見ていることは知らないと思う。 20代とか若い子は、イン…

過去のブログを閉鎖してみた

いやあ、、ちょっと怖くなって。 匿名だと思って安心して書いていた&放置していたブログがあるのだが、それをこの度閉じた。 うっかり知り合いにバレることや、転職活動での企業のSNS調査でバレるんじゃないかとふと思いましてですね。 ヒット記事を出せれ…

実家に帰ると毎回イライラしてしまう

お盆には帰省するというルーティンがある。 上京してから疑いもせず、”帰ってこい”という親の言うことに素直に従い帰省していた私。 ふと気づくと、周りで上京してきた人たちは、年に1回や数年に1回など、お盆も正月も帰らない人が多い。 みんながそうだから…

「anan 愛とセックス」

定期的にやってくるセックス特集。買ってみた。 表紙は横山裕。 ジャニーズなのでグレーアウトされてるー。これいつまでやるんだろうか。意味あるのかな。。 anan ( アンアン ) 2017/08/23 [ 愛とSEX ] 出版社/メーカー: マガジンハウス 発売日: 2017/08/09 …

【ヒトメボレ】シーサーの箸置き

ヒトメボレシリーズ(今回からスタート)。 ご近所にあるおしゃれなライフスタイル系雑貨店で発見した箸置き。 シーサーさん(阿の方のみ)。 細々とした雑貨が好きで、必要もないのに買ってしまう私。コレクション感覚になってしまうんだろうな。 このお店…

【初体験】飲みの席での言い争い

あまりお酒が強くなかったこともあり、理性を失うほどに飲むことがなかったため、お酒の場で誰かと言い争いになったりケンカすることになったりすることがなかった。 しかしこの度、初めて経験いたしました。 仕事終わりに会社の同僚と飲みに行くことに。 彼…

20年ぶりのボブは一瞬でもアラサー女性を無敵状態にさせる魔法を持っている(謎)

中学生の頃は耳上までのショートだった。部活に一生懸命で、あの頃は女性らしくとかそんな意識すらしていなかったので、機能性を考えた男の子みたいなショートヘア。 その後、高校から伸ばし始めたのだが、それ以降はずっと肩下のロング。 損な私が30代にな…

浴衣ウォッチャー

8月は、花火大会やら夏祭りが同時多発テロのように起こるため、週末の度に浴衣姿の人々が大量に発生する。 私には関係ないため、つい言い方にトゲが…。 たいてい若い男女が多い。 20才前後の若いカップルが、浴衣を着ていつもよりテンション高めでイチャイチ…

「自分を操る超集中力」DaiGo

まさに自己啓発っぽい本。今の私には必要な内容だったな。 DaiGoの本は他にも読んだことあるけれど、分かりやすいし、テクニックも入っていてけっこう好き。 マジシャンっぽいメンタリストだと思っていたけれど、今は企業コンサルもしていて、そういう努力家…

【ヒトメボレ】一瞬で目を奪われた腕時計:ヤコブ・イェンセン

時計はおろか、アクセサリーすらしない私だが、最近やけに時計が目に留まって仕方がない。 これまではどれを見てもピンとくるものがなかったのだが、”これは…!”と思うものをついに見つけてしまった。 そう、このヤコブ・イェンセンの腕時計がヒットしたのよ…

「LEAN IN」シェリル・サンドバーグ

facebookのCOOで、タイム誌が選ぶ世界で最も有力な100人にも選ばれた女性。 だいぶ前に話題になったのは知っていたけれど、今回初めて読んでみた。 LEAN IN(リーン・イン) 女性、仕事、リーダーへの意欲 作者: シェリル・サンドバーグ,川本裕子,村井章子 出…

ひまわりのブーケを作った

フラワーアレンジメントのレッスンを受けてみた。 以前、生け花のワークショップに参加したことがあるけれど、もう2年くらい前のことかも。 今回はお花屋さんで、季節のお花であるひまわりのブーケを作るワークショップ。 ブーケだし、以前の生け花とは全然…

ご近所トラブルって本当にあるんだ…

よくニュースで見かける、あれ。 ゴミ屋敷だとか、騒音だとか、動物への勝手な餌やりだとか。 逮捕者が出るほどの事件ではないのだが、最近私にもご近所トラブルが起きたのだ。 休みの日、マンション近くにあるゴミ捨て場にゴミを捨てて出かけた。 そして帰…

恋の魔法が解けたとき、王子様がただのおっさんになった

こんなことを思うのは、本当にひさしぶりな気がする。 これまでしばらく、職場や友達など近くの人を意識したことがなかったため、別れたり関係が終わってからも会うことなんてなかった。 でも職場の人だとそう勝手に会わなくなるわけはなく、彼とは今も毎日…

10年ぶりの再会が嬉しいものばかりではないのだ

いやこれは本当にびっくりした。 転職活動である会社に行ったとき、知り合いに会うというミラクルが起きた。。 エントランスに到着し、受付の電話で担当に連絡した後、ソファで待つことにしたのだが、向かいにその男性がいたのだ。 その男性とは、大学時代の…

【転活】「あなたには華がある」

今年一番、言われて嬉しかった言葉。今のところ独走中。 誰に言われたかというと、転職活動中の面接官の方。 おそらく50代の人事責任者で、面接中にこんな会話になった。 「これまで何人にも会ってきたが、やっぱり活躍してくれる人っていうのは男女問わず、…